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ダークフライ

デオキシスを手に入れたら、まだ続きがあったとは知らなかった!今度は上映するときに映画館でDSソフト、ダイヤモンド・パールからふしぎなカードを捨てておいてから手に入れるそうだ。ふしぎなカードは3枚までなので1枚捨てて置けばいいのだろうけど…。子どもは親子前売りを持っていたためにデオキシスを2体手に入れた。持って無い友達に一匹はあげるそうだ。というわけで?ふしぎカードも2枚捨てて、ダークフライも手に入れるつもりでいる。(←観にいかれない子にあげるのか?)最近はデータ交換できて携帯型ゲーム遊びも便利ですよね~。飽きないようにしてあるわ。DS本体、ソフトを忘れずに♪

ラブ&ベリー、通称ラブべりの記事を読んで思ったのだけど、「おしゃれしたい」「ああいうドレス着たい」と言い出せなかった小さな女の子達もゲームがきっかけで親にねだったり口に出したりするそうだ(市場の拡大w資本主義万歳なのか??)。うーん、そういうものか?自分はねだったり、非日常的なドレスみたいな衣装は日常生活には縁が無いというか、カジュアルな普通のおしゃれで十分だった。そういう服なら学校にも着ていかれるし外出など使いまわしできるから。数もたくさんあったら嬉しい。だってピアノの発表会では必然というか、半ば強制的にドレスを着ることになるんですもの(^^;;チュチュにあこがれてバレエ習うとか、(習わされるとか)エレクトーンとかバイオリン習っていれば小さいときから着る機会があると思うけどなあ。バレエはまた違った世界だろうけど(群集の一人っつーか…苦笑。)少子化だし結構昔より子どもにお金かけてそうですよね。

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