個人面談
小学校の個人面談。春は昔だったら家庭訪問だったのでしょうが、今通っているところは保護者が学校へ出向きます。低学年のときは学校へ行くか家庭訪問か選べるようになっていたのですが、いつの間にか違うシステムになっている気がします。
そのときは迷わず親が学校へ出向く個人面談を選択しました。でもクラスの5分の一くらいの人は家庭訪問を選んでいました。
ところで、保育園のときは毎年家庭訪問が義務付けられていました。ウチの場合は5年以上預けていて、毎年律儀に担任の先生がいらっしゃいます。やはり厚生労働省管轄の「保育に欠ける子」だから家の状態を見ないといけないのか…。幼稚園と違って、小さいうちから長時間預けているため家庭での育児の様子を確認する必要があるのかもしれません。(きっとそうだと勝手に思っていました^^;)
近辺の幼稚園の話を聞くと(やはり?)家庭訪問はないそうです。わたしの子ども時代にも無かったし(笑)でも、自分が小学校と中学校のときは当然のように家庭訪問がありました。。しかも中学のときは先生によって子どもの部屋を確認するという作業がありました(^^;;;
最近はそんな話は聞かないので移動に時間のかかる家庭訪問は無くなってしまったのでしょうか。単なる地域性でしょうか?学校で面談するほうが先生にとって(?)無駄なく合理的でしょうね…。
| 固定リンク
「育児」カテゴリの記事
- 月は東に日は西に(2008.07.18)
- 3の倍数でアホになる(2008.06.25)
- 『もやしもん』(2008.06.15)
- だるい、ショック!!(2008.05.23)
- 次は骨折だろうか(2008.05.19)

コメント